毛穴・ニキビ跡 / DAYONE
傷跡の再生治療や病変の除去に使用するCO₂レーザーです。
凹んだニキビ跡(クレーター)が気になるとき.
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(01)AT A GLANCE
施術の役割
CO₂レーザーはフラクショナル方式の肌再生や病変の除去に用います。傷痕の形と病変の性質によって方法が異なります。
適用の可否や方法、期待できる変化には個人差があります。(02)YOUR CONCERN
自分が感じる小さな変化から、
ご相談が始まります。
- 01
凹んだニキビ跡(クレーター)が気になるとき
- 02
凹凸と開いた毛穴があるとき
- 03
病変の除去とキメのケアを区別したいとき
TEXTURE HAS DEPTH
施術の必要性は診察後に判断します。
(03)UNDERSTANDING
傷痕とほくろ・いぼなどの病変は目的が異なります。診断、方法、回復に必要な時間を分けて計画します。

表面のざらつき
肌表面のキメの悩みをお伝えください。
表面のキメと凹んだ跡を分けて見ます。

毛穴の状態
毛穴と肌の厚さを見て範囲を検討します。
目標と肌の厚さで範囲と強さを決めます。

傷痕の形
凹んだ跡の形と進行中のニキビを分けて順序を決めます。
回復期間も含めて次の施術を検討します。
- 01OBSERVE
傷痕と病変の区別
表面のキメと凹んだ跡を分けて見ます。
- 02DESIGN
深さと適用範囲
目標と肌の厚さで範囲と強さを決めます。
- 03REVIEW
回復とアフターケアの日程
回復期間も含めて次の施術を検討します。
(05)BEFORE & AFTER YOUR VISIT
回復の計画
強さと範囲で赤み、熱感、角質などの回復過程は変わります。実際の施術に合う洗顔・化粧・保湿の案内に従い、角質やかさぶたを無理にはがさないでください。
相談から経過確認まで
01 相談と状態確認
希望する変化と過去の経験を伺い、今の状態を確認します。
02 計画と実施
必要な範囲、方法、予想される反応の説明を受け、計画に沿って進めます。
03 経過確認
回復と変化の経過を見て、その後のケアの必要性を検討します。
(06)BEFORE YOU DECIDE
状態と計画についての具体的な説明は、
医師とのご相談でお伝えします。
01傷痕治療とほくろ除去は同じ過程ですか?+
同じ機器でも目的、照射方法、ケアは異なる場合があります。病変診断と傷痕評価をそれぞれ受けて計画します。
02痛みや不快感はどの程度ですか?+
痛みや不快感は方法、部位、強さによります。事前に痛みの調整法と予想される不快感を確認し、過去の敏感な反応をお伝えください。
03施術後の生活と回復をどう計画しますか?+
強さと範囲で赤み、熱感、角質などの回復過程は変わります。実際の施術に合う洗顔・化粧・保湿の案内に従い、角質やかさぶたを無理にはがさないでください。
04効果はどのくらい持続しますか?+
持続は方法、部位、肌、施術歴によります。このページだけで固定の期間を想定せず、目標と経過確認の時期を診察で詳しく聞いてください。
05施術回数と次の間隔はどう決めますか?+
最初から全員に同じ回数や間隔を設定しません。初診で目標と計画を聞き、回復と変化を確認して次の時期を決めます。
06ほかの施術と併用できますか?+
進行中のニキビと残る傷痕を区別します。傷痕の形と肌を確認し、レーザー、高周波、スキンブースターの役割と順序を検討します。