ニキビ / DAYONE
光に反応する薬剤と光源を使ってニキビを治療します。
皮脂が多くニキビを繰り返すとき.
施術の概要を見る
(01)AT A GLANCE
施術の役割
PDTは光に反応する薬剤を塗り、特定の波長の光を照射する治療です。肌の状態に応じて薬剤の濃度、適用時間、光源を調整します。
適用の可否や方法、期待できる変化には個人差があります。(02)YOUR CONCERN
自分が感じる小さな変化から、
ご相談が始まります。
- 01
皮脂が多くニキビを繰り返すとき
- 02
炎症と黒ニキビが気になるとき
- 03
傷痕治療の前に現在のニキビを見たいとき
ACTIVE CONCERN, THEN THE TRACE
施術の必要性は診察後に判断します。
(03)UNDERSTANDING
進行中のニキビと残った跡は分けて見ます。皮脂と炎症の状態を確認し、今必要な治療の順序を決めます。

現在のニキビ
残る跡より先に進行中の病変を確認します。
現在の病変、繰り返す部位、服薬を確認します。

皮脂と繰り返す部位
繰り返す部位、肌の状態、服薬をともに話します。
病変を扱う方法と範囲の具体的な説明を受けます。

残っている跡
炎症の経過を見てから跡や傷痕のケアを検討します。
進行中の炎症の経過を確認してから跡の治療を検討します。
- 01OBSERVE
現在の炎症と皮脂の状態
現在の病変、繰り返す部位、服薬を確認します。
- 02DESIGN
薬剤の濃度と適用時間
病変を扱う方法と範囲の具体的な説明を受けます。
- 03REVIEW
光照射後のケア
進行中の炎症の経過を確認してから跡の治療を検討します。
(05)BEFORE & AFTER YOUR VISIT
回復の計画
PDTとアグネスでは方法とケアが異なります。PDTは光反応後の紫外線対策が必要で、アグネスは施術後の病変と残る皮脂の確認計画も案内します。
相談から経過確認まで
01 相談と状態確認
希望する変化と過去の経験を伺い、今の状態を確認します。
02 計画と実施
必要な範囲、方法、予想される反応の説明を受け、計画に沿って進めます。
03 経過確認
回復と変化の経過を見て、その後のケアの必要性を検討します。
(06)BEFORE YOU DECIDE
状態と計画についての具体的な説明は、
医師とのご相談でお伝えします。
01薬を飲まずPDTだけでよいですか?+
現在の薬物治療を自己判断で中止しないでください。ニキビの状態と服薬を確認し、PDTの役割とほかの治療の必要性を決めます。
02痛みや不快感はどの程度ですか?+
痛みや不快感は方法、部位、強さによります。事前に痛みの調整法と予想される不快感を確認し、過去の敏感な反応をお伝えください。
03施術後の生活と回復をどう計画しますか?+
PDTとアグネスでは方法とケアが異なります。PDTは光反応後の紫外線対策が必要で、アグネスは施術後の病変と残る皮脂の確認計画も案内します。
04効果はどのくらい持続しますか?+
持続は方法、部位、肌、施術歴によります。このページだけで固定の期間を想定せず、目標と経過確認の時期を診察で詳しく聞いてください。
05施術回数と次の間隔はどう決めますか?+
最初から全員に同じ回数や間隔を設定しません。初診で目標と計画を聞き、回復と変化を確認して次の時期を決めます。
06ほかの施術と併用できますか?+
薬や既存の治療を自己判断で中止・変更しないでください。現在のニキビ治療と跡・傷痕のケアを分けて順序を決めます。